タイヤの比較 右が一般的にマウンテンバイクに使われている ブロックパターンタイヤの例、左が今回使用するスリックタイヤ タイヤパターンの違いが一目瞭然。 舗装路を走るには 接地面積が小さく 転がり抵抗の小さい スリックタイヤの方が 優れています。 走行条件でのタイヤの使い分けが 理想的な乗り方なんです。 今回は 街乗りを想定して スリックに履き替えます。 (写真はハイロードスリックです タイヤパターンは予告無く変更になる場合がございます)
2.ブレーキをフリーな状態にして タイヤを外しやすくします、画像はVブレーキの例
11.チューブのバルブをリムの穴に差し込みます リムテープを傷つけないように気をつけてください。
パンク修理セット セット内容: タイヤレバー ゴムのり パッチゴム 紙やすり 虫ゴム バルブキャップ 作業説明書
(写真はハイロードスリックですが タイヤパターンは変更になる場合がございます)